脊柱管狭窄症と言われ、痛みで眠ることもできず、本気で「もう治らないんじゃないか」と思っていたのが、痛みやしびれが大きく軽減して、気力・治るぞという希望が出てきました

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Q うちに来る前は、どのような症状でしたか?

絶えずお尻の筋肉が硬直した状態でした。前にかがもうとすると、強い痛みが走りました。靴や靴下をはくのも、痛みに歯を食いしばり、やっとの状態でした。

特につらかったのは、体を横にして2時間半ほどすると「こわばり」ひどくなり痛みで眠ることができません。1時間ほどあちこち体の向きを変えたりしながら痛みが和らぐのを待って、やっとひと眠り。するとまた次の「こわばり」がやってきます。

「もう治らないんじゃないか」と本気で思ってました

 

Q 現在施術を受けてその症状はどうですか?

お尻の筋肉の「こわばり」やしびれ感が大きく軽減しました。

「歩いてみよう」という気力が出てきました。

何より大きいのは「治るぞ」という希望が出てきたことです。

 

Q 同じような症状でお困りの方にメッセージをお願い致します。

「痛み止め」のように瞬間で痛みを忘れさせてくれるわけではありません。

先生とのコミュニケーションを通しての信頼関係の構築が大事だと思います。痛みを理解し共有してもらい、それぞれの状態にあった施術を通じて体を治してゆくことが完治への道だと思います。

「急がば回れ」「ネバーギブアップ」

 

 

 

春日部市 60代 男性

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

■先生からのメッセージ

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アンケートにご協力いただきありがとうございました。

眠れないほどの痛みこわばりがなくなり良かったです。ヘルニアと脊柱管狭窄症がある方なのでゴルフ、仕事で無理が重なればまた症状のぶり返しがあるかもしれないので気を付けてください。

同じ症状でお悩みのお客さまの声

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